住宅本舗の火災保険一括見積もりを使ってみた!評判と口コミも検証!

住宅本舗の火災保険一括見積もりを語る中古マンション関連

【火災保険を検討中の方へ】

「価格.com」の火災保険一括見積もりサイトを使ったら、他で見積もった時より20万円も安いプランを提案してくれました。

「価格.com保険」を使っておかないと、20万円も損してしまうかもしれません。

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価格.com火災保険の実体験、評判、口コミ

今回は、住宅本舗の火災保険一括見積もりサイト(以下、住宅本舗)の利用価値について、私の実体験を元にした評判と口コミを元に検証していきます。

 

火災保険は住宅同様「一生に一度の買い物」で、一回の契約につき「数十万」もしますから、商品選びに失敗したくないですよね。

「補償内容の充実した商品にできる限り安く加入したい」と思う私たちにとって、住宅本舗は最適なサイトなのでしょうか?

言葉だけの情報だけではなく、「実態」を知りたくはありませんか?

 

結論から言うと、住宅本舗はまだ価格.comの火災保険一括見積もり」には敵わないといった印象です。

私は住宅本舗を含めた複数の火災保険一括見積もりサイトを使ってきましたが、価格.comが最も多くの見積書を取得でき、最も安いプランを提案してくれたからです。

 

【価格.comで取った見積もり:261,660円】

価格コム画像3

 

【住宅本舗で取った見積もり:288,920円】

イッカツ火災保険画像1

 

もちろん、住宅本舗にも利用価値はあるので使ってみてもいいと思います。

しかし、本当にあなたの住宅に合った最安プランに加入したいと思っているなら、最も検証結果が良かった「価格.com」から使っておくことをおすすめします。

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価格.com保険の評判、口コミ、体験談

 

この記事では、「住宅本舗火災保険」の利用価値のわかるポイントや実際に届いた見積書(証拠画像付き)をご紹介していきます。

住宅本舗火災保険の見積もり結果「3社」を比較検証!

住宅本舗(代理店:㈱マーブル)で火災保険の一括見積もり(無料)をしましたが、

  • プランの「安さ」
  • 見積書の「数」
  • 届くまでの「早さ」

のどれを取っても「価格.com」に敵わないなと感じています。

 

以下は私が実際に使った火災保険一括見積もりサイトの比較表です。↓

【各サイトの比較表】

サイト名火災保険料見積書の数届くまでの早さ
価格.com261,660円7社翌日
住宅本舗288,920円3社3日
インズウェブ472,610円1社2日

(※サイト名をクリックすると、実体験記事で証拠画像を確認できます)

 

実際に、価格.comと住宅本舗の見積額には「約27,000円」の差が出ました。

火災保険にはできる限り安く加入したいでしょうから、このように「安いプランを提案した実績のあるサイト」を使った方が実現する可能性は高いです。

 

また、実際に住宅本舗で取得できた「見積書の数」は価格.comの半分以下でした。

下記は実際が取得した3社の見積書の画像です。↓

 

【見積書が添付されていたメール】

イッカツ見積もり結果メール

 

【セコム:288,920円】

イッカツ火災保険画像1

 

【朝日火災:294,200円】

イッカツ火災保険画像2

 

【東京海上日動:289,890円】

イッカツ火災保険画像3

 

確かに、インズウェブの1社よりは多く見積もりできているので十分比較はできます。

しかし、せっかく一括見積もりサイトを使うのですから、価格.com(7社)のようにたくさんの見積書を比較できないと納得感に欠けますし、確実に機会損失しています。

 

加えて、見積書が届く早さは、住宅本舗が一番遅かったです。

火災保険は、基本的に「住宅の引き渡し」までに加入する必要があり、意外に時間がないです。

見積書の到着が遅いと検討する時間が短くなって焦って契約することになり、たいて失敗します。

家を守る大事な火災保険ですから、じっくり選びたいところです。

 

上記の検証結果から、住宅本舗に利用価値がない訳ではないです。

しかし、実際に「安さ、数、早さ」の全ての面で最も質の高いサービスを提供してくれた「価格.com」を使った方が、失敗なく有利に契約を進められます。

住宅本舗火災保険で一括見積もりした私からの評判口コミ

住宅本舗火災保険を使った「個人的な口コミ」をするなら「可もなく不可もない一括見積もりサイト」と言えます。

住宅本舗が「普通だな……」と思ってしまったのは、やはり「価格.com」が優れすぎていたからです。

 

住宅本舗と比べて、価格.comは下記のようにサービス内容がダントツで上回っていました。

  • 「約27,000円」も火災保険料が安かった
  • 取得できた見積書は「4社」も多かった
  • 「翌日」にプランがすべて同時に届いた

上記のサービスを受けた後に「住宅本舗」の結果を受けたので、感動が薄れてしまった感じはあります。

 

もちろん、住宅本舗は決して悪質なサイトではないので、利用しても大丈夫です。

私の検証結果がたまたま価格.comの方が良かっただけで、あなたが住宅本舗を利用したらもっと良いサービスが提供されるかもしれません。

ただ、私が使った感覚から言うと、初めて一括見積もりサービスを使うなら価格.comの方が安心して使えます。

 

現段階で「利用すべきサイトをどれか一つに絞れ」と言われたら、間違いなく最も安いプランを提供してくれた「価格.com」を選びます。

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価格.com保険の評判、口コミ、体験談

住宅本舗火災保険の利用価値がわかる3つのポイント

住宅本舗火災保険は、一括見積もりサイトのメリットである、

  • 見積もりが無料
  • たった1度の情報入力で複数の見積書が取得できる

などの機能はしっかり備えています。

 

加えて、住宅本舗の利用価値がわかる3つのポイントがあるので、順にご紹介していきます。

  • 最高16社の見積書が比較できる
  • 個人情報の管理は万全
  • 住宅ローンの一括審査は便利

住宅本舗火災保険のポイント1.
【最高16社】一度に複数の保険会社を比較できる

住宅本舗火災保険の提携会社

住宅本舗火災保険の利用価値がわかるポイントの1つ目は、「最高16社に一括見積もりできること」です。

住宅本舗を使えば、「たった一度」「約5分」の情報入力で「最高16社」の見積書を同時に依頼でき、複数の火災保険料を比較できるとされています。

 

16社の保険会社は下記の通りです。

  • あいおいニッセイ同和損保
  • AIG保険
  • CHUBB保険
  • 共栄火災
  • セコム損保
  • 損保ジャパン日本興和
  • 東京海上日動
  • 三井住友海上
  • 日新火災
  • SBI保険
  • SBI少額短期保険
  • ジェイアイ傷害火災保険
  • ジャパン少額短期保険
  • 楽天損保
  • セゾン自動車火災
  • ニューインディア保険

 

火災保険に強いと言われる「富士・セコム・AIG」もしっかり提携していますし、大手保険会社も名を連ねています。

しかし、検証結果でもお伝えしたように、実際に取得できる見積書は16社と決まった訳ではないので注意が必要です。(詳しくは当記事に書いている検証結果をご覧下さい)

 

とは言え、一度に大量の見積書を比較したいと思う方には、利用価値が高いです。

>>住宅本舗火災保険の公式サイトはこちら 

住宅本舗火災保険のポイント2.
株式会社A2Zの情報セキュリティは万全

個人情報

住宅本舗火災保険の利用価値がわかるポイントの2つ目は、「個人情報セキュリティ」です。

住宅本舗を運用している株式会社A2Zは、「ISO27001」を取得しているので、個人情報に関するセキュリティ対策は万全と言えます。

 

「そもそもISO27001って何?」という声が聞こえてきそうなので、下記にご紹介しておきます。

ISO/IEC 27001は、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格です。
情報の機密性・完全性・可用性の3つをバランスよくマネジメントし、情報を有効活用するための組織の枠組みを示しています。

引用元:一般財団法人日本品質保証機構「ISO27001(情報セキュリティ)

あまりなじみがないと思いますが、この規格を取得するのに「3年以上」はかかります。

私が銀行員をやっていた頃、取引先の社長がヒーヒー良いながら手続きしていたのを覚えています。

「取ればその分信頼が得られるんだよ」と言っていました。

 

株式会社A2Zはそれほどの規格を備えているので、情報管理面では安心できるでしょう。

住宅本舗火災保険のポイント3.
住宅ローンの一括審査サイトが便利!

住宅本舗火災保険の利用価値がわかるポイントの3つ目は、「住宅ローン一括審査が便利」であることです。

住宅本舗は、火災保険一括見積もりだけでなく、住宅ローンの一括審査サービスも展開しています。↓

住宅本舗の住宅ローン一括審査サービス

引用元:住宅本舗 住宅ローン一括審査 公式サイト 

 

当サイトでも「中古マンションの住宅ローン審査基準は?築年数と借入期間の関係は?」という記事でおすすめしており、たくさんの方にご利用頂いています。

まだ、「住宅ローン審査が通るか心配」「時間がなくて銀行を回ることができない」と言う方には利用価値の高いサービスだと言えます。

 

火災保険とは直接関係ないポイントですが、住宅本舗はユーザーの「時間と手間を省くサービス」を追及してくれてい流という点で高く評価できます。

【まとめ】住宅本舗火災保険よりも価格.comの方がおすすめ!

住宅本舗の火災保険一括見積もりサイトについて検証してきましが、結果は「可もなく不可もなく」といったところでした。

よって、あなたに本当に最適な火災保険に安く加入したいと思うなら、まずは住宅本舗ではなく「最も実績が良かったサイト=価格.com」を使うべきです。

 

住宅本舗は、届いた見積書は「3社」だけでしたが、インズウェブとは違って入力した条件の通りの内容で届きました。

また、情報セキュリティーも万全なので、安心して使えるサイトではあります。

 

しかし、住宅本舗以上に「価格.com」のサービス内容が優れていました。↓

  • 「最安のプラン」を提案してくれた
  • 「最多の7社」の見積書が届いた
  • 「翌日」に見積書が届いた
  • プロの目線で保険会社の絞り込みをしてくれた

 

また、私が不動産仲介で働いていた時の経験上、火災保険に安く賢く加入しようとしている人ほど「価格.com」を使っていることが多かったです。

「火災保険を検討する=価格.comを使う」が安く加入するための常識になっているように感じられます。

 

プランを作成するのは「プロの保険コンサルタント」なので、補償内容への心配は不要です。

また、見積もりは「無料」ですし、手続きも5分で終わるので,利用することのデメリットはほとんどありません。

 

「最適な補償プランに安く加入したい」と思うなら、価格.comは必ず試しておくべきです。

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価格.com保険の評判、口コミ、体験談

 

「とにかく大量の見積書を比較してみたい」と思う方は、一度に「16社」へ見積もり依頼できる住宅本舗の利用も検討してみてください。

【実録&証拠あり】「たった3,520円」で学べる“不動産会社は絶対に教えない”中古マンションの正しい選び方を公開!

what!?

「この物件、本当に買って大丈夫?」

「部屋は気に入ったけど、本当にローン返済していける?」

「業者におすすめされたけど、騙されてない?」

 

不動産購入は価格が大きい分、不安も大きいですよね。

でも世の中には、その不安が的中して、家を買った後に「こんなはずじゃなかった・・・」と後悔する人がたくさんいます。

 

後悔する人に共通しているのは、「良い物件の選び方がわからず、不動産会社の言いなりになってしまう」こと。

だから私は、優良物件の正しい選び方を学ぶことに全精力を注ぎました。

 

その結果、2015年に「710万円」の中古マンションを購入。↓

 

そして、この物件を2019年に「900万円」で売却できました。↓

単純計算で「190万円」の売却益を得ることができました。

 

加えて、「投資物件」だったので、運用益も入れて「345万円」が手元に残りました。↓

証拠の通帳2

しかも、所有していた4年間に退去は一度もありませんでした。

 

このような結果が得られたのは、不動産会社は絶対に教えてくれない「中古マンションの正しい選び方」を学んだからです。

 

ですから、不動産購入に対して不安を抱えているあなたへ、

  • 将来も資産になる物件
  • 快適に住める物件
  • 金銭的不安のない物件

の選び方をお伝えします。

 

実体験に基づいた「正しいノウハウ」を学ばないかぎり、良い物件はいつまでも見つかりません。

 

少しでも興味があれば、「たった3,520円」で学べる“不動産会社は絶対に教えない”中古マンションの正しい選び方の詳細を一度のぞいてみてください。↓

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